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巨本運送は
「ロアッソ熊本」を応援しています!

【ロアッソ熊本略歴】
2004年
熊本からJリ−グチームを!の掛け声と共に「県民運動推進本部」が発足。
2005年(kyuリーグ)
『ロッソ熊本』が誕生、九州リーグを優勝、全国地域リーグ決勝大会(1次ラウンド・決勝ラウンド)を勝ち抜きアマチュアの最高峰JAPAN
FOOTBALL LEAGUE(JFL)に昇格。
2006年(JFL1年目)
リーグ戦前半は10勝4分3敗と好スタ−トを切ったが、そのまま好調をキープ出来ずシーズン後半に失速、Jリーグ参入条件の2位以内を確保する事が出来ず(5位)J2参入は来年以降へ持ち越しとなる。
2007年(JFL2年目)
昨年に引き続き11人の選手を補強、シーズン成績21勝6分7敗、勝ち点69で最終順位2位を確保、その他の条件もクリアし念願のJリーグ入りが決定。
2008年(JリーグDivision2
1年目)
名称は「ロッソ熊本」から「ロアッソ熊本」に変更、5年以内のJ1入りの目標を掲げる。
10勝13分19敗 勝ち点43 15チーム中12位の成績でJ一年目を終える。
第1・2クールは成績も低迷、しかし第3クールには8試合連続勝ち点を挙げるなど、来季に繋がる光明も見えた。
VSサンフレッチェ広島の最終戦には過去最多の2万人を超える観客動員を記録。
2009年(JリーグDivision2 2年目)
Jリーグ2年目は「絆 Keep&Change」のスローガンを掲げ、北野新監督が標榜するパスサッカーを念頭に始動。
藤田俊哉を始め、新卒・ベテランをバランス良く補強し、目標を18チーム中10位以内に設定。
シーズン中はホームで勝てず、5月〜6月には10試合未勝利もあったが、シーズン後半には内容と共に結果もついてきた。
しかし、結果は16勝10分25敗、勝ち点58の14位。
シーズン終了後、北野監督は退任、クラブは主力選手を大量に放出。
来季は新監督に元日本代表・前東京V監督の高木琢也氏を迎える。
2010年(JリーグDivision2 3年目)
クラブは元日本代表・前東京V監督の高木新監督を迎え、Jリーグ3年目のスローガンとして「絆 STRONG WILL
〜強い意志」(「絶対にJ1へ昇格しよう!」という強い意志をもって、環境整備、ホームタウン活動、入場者拡大、チームは強い意志をもって勝利を目指す。)を掲げた。
それぞれのポジションに新卒・中堅・ベテランを補強、柏レイソルからGK・南、ヴィッセル神戸からFW・松橋等を獲得。
高木新監督は失点を減らし、メンタルを強化、最後の15分で点を取れるような臨機応変なサッカーを目指す。
若い選手等にこれまで積み上げてきたものと高木新監督の目指すサッカーとの融合が浸透していくのかが今シーズンの鍵。
3年後のJ1昇格を目標にチームは始動する。
弊社は、ロ(ア)ッソ熊本が誕生、kyuリーグに所属していた2005年から地域貢献と熊本の元気づくりのお手伝いを念頭にチームを応援して参りました!!
J参入後も変わらぬ熱い想いで応援し続けます!!
“Go For
It!roasso
kumamoto!”


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